おしり、よつんばい、バックから突かれている画像、騎乗位で女性がガンガン腰を振っておっぱいを揺らしている画像、あと、女子バレーや陸上、女性スポーツ選手・アスリートの引き締まったお尻、隠しようもなく盛り上がるおっぱいなどを大好きな、健全なエロい人々が集まるブログです!
朝靄が残る農道を、
ナオミは鍬を担いで歩いていた。
粗末な麻の服の下で、
豊満な乳房が歩くたびに重く揺れる。
市場へ向かういつもの道だ。
最近、魔物が出没するという噂が絶えない。
ナオミは半信半疑だったが――。
草むらから、ぷるぷると震える青い塊が飛び出した。
スライムだ。
「っ!」
スライムは勢いよく跳ね上がり、
ナオミの足元へ襲いかかる。
彼女は咄嗟に鍬を振り上げた。
金属が粘液を切り裂き、
ぷしゃっ、と水音が響く。
二度、三度。鍬の刃が核を捉え、
スライムはべちゃりと地面に崩れた。
「……死んだ?」
息を荒げ、恐る恐る指を伸ばす。
ぷにゅ……。
柔らかく、冷たく、でも微かに脈打つ感触。
その瞬間、
スライムの頭頂部がゆっくりせり上がった。
長い、太く、血管が浮いたような
――人間の男の勃起した陰茎そっくりの形状に。
ナオミの瞳が揺れた。
息が熱くなる。
無意識に膝をつき、顔を近づける。
そして――咥えていた。
ちゅぽっ……じゅぽ、じゅるっ。
柔らかく弾力のあるそれは、
口内で熱く脈打つ。
スライムの表面がぴくぴくと震え、
まるで我慢するような表情に変わった。
ふと、ナオミは胸元をたくし上げた。
ぷるん、と巨大な乳房が露わになる。
大きな乳輪、濃い乳首が朝の空気に晒される。
彼女はその突起を両乳の谷間に挟み込んだ。
ぬるっ……ぱふっ、ぬちゅっ。
最初は手で乳房を上下に擦り、
やがて体全体で激しく動かす。
乳肉が波打ち、
スライムの擬似ペニスを容赦なく包み込んだ。
ぴゅぅぅっ!!
どぴゅっ、びゅるるっ!
先端から白い液体が勢いよく噴き上がり、
空を弧描いて――ナオミの顔面に
どぷどぷっ!
と降り注いだ。
目を閉じ、思わず舌を出す。
どろり……と熱い粘液が舌に落ちる。
少し薬品めいた、奇妙で生臭い味。
「おぇぇぇ~~~~っっ!!」
顔をしかめ、地面へぺっ! と吐き出す。
けれど舌の奥に残った僅かな量は、
ごくりと喉を滑り落ちた。
「……ザーメンって、こんな味なのね」
最初は不快だった味が、なぜか脳裏で反転する。
妙に癖になり、むしろ……おいしい。
スライムは力を失ったように丸く戻り、
ぷるん……と草むらへすごすご逃げていった。
ナオミはしばらくしゃがみ込んでいた。
やがて立ち上がり、顔の粘液を袖で拭い、
服を整える。
鍬を担ぎ直し、再び市場へ歩き出す。
頬はまだ火照り、
口の中に残る甘酸っぱい余韻を、
彼女はそっと味わっていた。
(続く)
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