おしり、よつんばい、バックから突かれている画像、騎乗位で女性がガンガン腰を振っておっぱいを揺らしている画像、あと、女子バレーや陸上、女性スポーツ選手・アスリートの引き締まったお尻、隠しようもなく盛り上がるおっぱいなどを大好きな、健全なエロい人々が集まるブログです!
ナオミは肥料の入った麻袋を肩に担ぎ、畑の小道を歩いていた。
初夏の陽光が柔らかく、土の匂いが鼻をくすぐる。
道の途中で、近所の百姓・吾一さんが鍬を振るう姿が見えた。
白髪の頭頂部がすっかり禿げ上がった六十歳ほどの老人だが、
毎日畑仕事をしているだけあって、肩幅は広く、
腕の筋はまだ衰えていない。
汗で濡れた背中が、力強く鍬を打ち下ろすたびによく動く。
「おはようございます、吾一さん」
ナオミが声をかけると、
吾一は鍬を止めて顔を上げ、控えめに微笑んだ。
吾一は鍬を止めて顔を上げ、控えめに微笑んだ。
「お、おはよう……ナオミちゃん。
今日も市場かい? あの肥やし、いつもありがとうね……」
今日も市場かい? あの肥やし、いつもありがとうね……」
「はい、よろしくお願いします」
軽く会釈して先へ進む。吾一の背中を見送りながら、
ナオミの頭にふと、いつもの妄想が浮かんだ。
――もし今、ここで吾一さんが私にされるがままになったら……。
彼女は想像する。
立ったままの吾一の前に跪き、粗末なズボンをゆっくりと下ろす。
六十歳とは思えぬほどギンギンに勃起した、
20cmを超える長いちんぽが目の前にそそり立つ。
太く血管が青く浮き上がり、根元から先端まで脈打つように震え、
亀頭は赤黒く膨張して天を衝くように反り返っている。
吾一の立ち姿はさらに弱々しく、膝がわずかに震え、
恥ずかしげに視線を逸らしている。
「すごい! 長い! ちんぽもカチカチですね……」
ナオミは感嘆の声を上げ、両手で根元を包み込むように握る。
右手でゆっくりと上下にしごき始め、左手で玉袋を優しく揉みほぐす。
硬く熱い肉棒が掌の中で跳ね、透明な先走りが糸を引いて指に絡みつく。
吾一はただ立ったまま、身を任せ、弱々しく息を漏らすだけ。
彼女は顔を近づけ、ペロペロと舌先で亀頭を舐め回す。
カリ首の縁を丁寧に舌でなぞり、尿道口をチロチロと刺激すると、
吾一の腰がビクンと跳ねた。
ナオミは満足げに微笑み、ようやく唇を大きく開いて咥え込む。
ちゅぱっ……じゅるっ、じゅぽっ……。喉の奥まで深く飲み込み、
頰を凹ませてはしたなく吸い上げる。
唾液が糸を引き、卑猥な水音が畑の静けさに響く。
上目遣いで吾一の顔をしっかりと見つめ、
涙目になりながらも舌を絡め、根元まで唇を滑らせる。
吾一の手がナオミの頭にそっと置かれ、
ただ震えるだけで、決して押さえつけてはこない。
「ああ……妻を亡くしてから久しぶりじゃよ。こんな気持ちいいのは……」
吾一の声が震え、切なげに漏れる。
ナオミはさらに激しく頭を前後に動かし、
喉の奥で締め付けるように吸い上げる。
吾一の長いちんぽが喉の奥を突き、彼女の息が詰まる。
唾液が顎を伝い、胸の谷間に滴り落ちる。
「そろそろ……出るよ……ナオミちゃん……」
吾一の声が弱々しく懇願する。
ナオミは迷う。
このまま口の中に出してほしいのか、
それとも舌を出して目を閉じ、顔にかけてもらいたいのか。
だが今回は――このまま、喉の奥に全部出してほしい。
びゅるっ、びゅるるっ、どぷっ……!
大量の熱いザーメンが喉奥に直撃する。
勢いが強すぎて、ナオミはむせ返り、顔をしかめた。
「おえぇぇぇ~~~~~っ!」
情けない、ぶざまで、必死の顔。
口の端から白濁が溢れ、涙が頰を伝う。
完全に男に支配され、
男の性に全神経を集中させた女の姿
――それが「必死顔」だった。
我に返ったナオミは、すぐに吾一の亀頭をペロペロと舌で舐め回し、
唇で優しく愛撫する。
残ったザーメンを一滴残らず舐め取り、
喉を鳴らして飲み込んだ。
吾一はただ立ったまま、息を荒げ、
恥ずかしげに目を伏せている。
「……ふぅ」
妄想が終わり、現実に引き戻される。
下腹が熱く疼き、股間がじっとりと湿っていた。
乳首が布地に擦れて痛いほど硬くなっている。
気が付くと、彼女は村の門のところまで来ていた。
これからは村の外へ。
市場までの道は少し長い。
ナオミは深呼吸をし、
頰を赤らめたまま、足を進めた。
今日の朝も、いつものように、
淫らな想像に塗れて始まっている。
<続く>
<続く>
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