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おしり、よつんばい、バックから突かれている画像、騎乗位で女性がガンガン腰を振っておっぱいを揺らしている画像、あと、女子バレーや陸上、女性スポーツ選手・アスリートの引き締まったお尻、隠しようもなく盛り上がるおっぱいなどを大好きな、健全なエロい人々が集まるブログです!
吾一は鍬を握ったまま、朝の畑に立っていた。
 
汗が額を伝い、白髪の禿げ上がった頭が陽光に照らされる。
 
六十歳の体はまだ頑丈だが、
 
心は妻を亡くして以来、静かな孤独に包まれていた。
 
毎日のように隣人の若い娘、ナオミが挨拶を交わす。
 
あの豊満な体躯、優しい笑顔に、
 
吾一は密かに胸を高鳴らせていたが、決して口に出せない。
 
自分はただの老いぼれ百姓だ。
 
――妄想の中で、ナオミが跪き、ズボンを下ろす。
 
吾一の心臓が激しく鼓動する。恥ずかしさが込み上げ、膝が震える。
 
「こんな老人のものを……」と思うが、拒めない。
 
20cmを超える長いちんぽが露わになり、
 
ギンギンに勃起していることに、自分でも驚く。
 
妻が生きていた頃以来の硬さ。
 
ナオミの感嘆の声が耳に響き、吾一は視線を逸らす。
 
弱々しく息を吐くだけだ。彼女の手が根元を握り、手コキが始まる。
 
温かく柔らかな感触に、吾一の体がビクンと反応する。
 
「ああ……こんなに優しく触れられるなんて……」
 
心の中で呟く。
 
孤独な夜を慰める自慰とは違う、生の快楽。
 
妻の記憶がよぎり、切ない喜びが胸を締めつける。
 
舌先がペロペロと亀頭を舐め、吾一は目を閉じる。
 
「久しぶりじゃよ……こんな気持ちいいのは……」
 
声が震え、漏れる。
 
フェラチオの湿った音が響く中、
 
吾一はただ立ったまま、されるがまま。
 
頭を掴む力もなく、ナオミの熱意に委ねる。
 
快感が膨れ上がり、射精の予感に体が熱くなる。
 
吾一は下を向き、ナオミの顔を見下ろす。
 
鼻の穴が大きく開き、
 
目は垂れ下がり気味で涙ぐみ、
 
頰がへこんで唇がひょっとこみたいに伸びている。
 
彼女の左手が金玉を優しく揉みほぐし、
 
電流のような快感が走る。
 
実はこれがフェラチオの初体験だった。
 
妻との間ではノーマルな行為だけで、
 
こんな口を使った愛撫はなかった。
 
「女って……こんなにはしたないんだ。」
 
吾一は控えめに、しかし克明にその顔を観察する。
 
ちんぽを吸う音がすごい。
 
じゅるじゅる、ぐちゅぐちゅと、
 
まるで屁をこいているような卑猥さ。
 
恥ずかしさと興奮が混じり、心がざわつく。
 
イクとき、実は顔にかけたかった。
 
白い飛沫をあの若い頰にぶちまけ、汚したかった。
 
でも今回は我慢した。次は違う。
 
フェラだけじゃなく、
 
立ちバックで後ろから思いっきり犯してやりたい。
 
この女を。
 
若い肉体を余すことなく味わい尽くしてやる。
 
大きなおっぱいを揉みしだいて、喘がせてやる。
 
(続く)
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