おしり、よつんばい、バックから突かれている画像、騎乗位で女性がガンガン腰を振っておっぱいを揺らしている画像、あと、女子バレーや陸上、女性スポーツ選手・アスリートの引き締まったお尻、隠しようもなく盛り上がるおっぱいなどを大好きな、健全なエロい人々が集まるブログです!
<第二集>
ナオミはベッドに倒れ込んだまま、しばらく荒い息を整えた。
体中が熱く、蜜が太ももを伝って藁に染み込む。
やがてゆっくり起き上がり、散らばった麻布を肩にかけると、
素足で土間に降り立った。
小屋の戸を開けると、初夏の朝の空気が優しく頰を撫でる。
彼女は粗末な草鞋を履き、畑へと向かった。
決して広くはない自分の土地。
野菜畑には大根の葉が青々と茂り、
トマトの蔓が支柱に絡まり、
里芋の大きな葉が朝露を滴らせている。
傍らでは二頭の牛がのんびりと草を食み、
数羽の鶏が地面をつつき回っている。
ナオミは桶を手に取り、
畑の隅に置かれた古い木の桶へ歩み寄った。
ここで、彼女の秘密の肥料作りが行われる。
原料は自分の糞尿だけ。
村の誰もが知る「ナオミの肥やし」は、
驚くほど野菜をよく育てるという評判だった。
ナオミは桶の前にしゃがみ込み、麻布を腰までたくし上げた。
豊満な尻を突き出すように腰を落とすと、
濃い陰毛の間から肉厚な小陰唇が朝の光に晒される。
彼女は息を吐き、力を込めた。
「ん……っ」柔らかな音とともに、
温かい塊が桶の底に落ちる。
続いて、細い水音が響き、黄金色の液体が混ざり合う。
ナオミは目を閉じ、解放感に小さく身を震わせた。
排泄の最中、昨夜の記憶や朝の余韻が重なり、
下腹に甘い疼きが蘇る。
長い乳首が布地越しに硬く尖っていた。
終えると、彼女は近くの土を掻き集め、桶の中に放り込む。
手でかき混ぜ、糞と土が均一になるまで練り合わせた。
臭いは強いが、ナオミにとっては日常の香り。
混ぜ終えると、出来上がった肥料を麻袋に詰めていく。
重たい袋を肩に担ぐと、牛が低く鳴き、鶏が足元を走り回った。
市場へ向かう道すがら、近所の百姓が声を掛けてくる。
「ナオミさん、またあの肥やしかい? 今年も大根がでかくなるよなあ」
彼女は照れくさそうに笑い、頷いた。
誰も知らない。この肥料の源が、
毎朝の彼女自身の体から生まれていることを。
袋を背負い、畑を振り返る。
牛が草を食み、鶏が羽をばたつかせる。
野菜たちは静かに、しかし確実に育っている。
ナオミは深呼吸をし、
今日も自分の土地を守る一日を始めた。
(続く)
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