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おしり、よつんばい、バックから突かれている画像、騎乗位で女性がガンガン腰を振っておっぱいを揺らしている画像、あと、女子バレーや陸上、女性スポーツ選手・アスリートの引き締まったお尻、隠しようもなく盛り上がるおっぱいなどを大好きな、健全なエロい人々が集まるブログです!
<第一集>

ナオミは十八になったばかりだった。
 
初夏の朝、薄暗い土壁の小屋に朝陽が細く差し込む。

粗末な藁のベッドに腰を下ろした彼女は、

寝間着代わりの古い麻布を肩からずるりと落とした。

豊満すぎる乳房が重たげに揺れ、薄茶色の大きな乳輪と、

指先ほどもある長い乳首が朝の空気に触れてぴくりと反応する。

下半身には何も纏っていない。

濃い黒の陰毛が三角形に広がり、

その下で肉厚な小陰唇がすでに湿り気を帯びて光っていた。

ナオミは両膝を大きく開き、ベッドの端に踵を乗せると、

右手の指を自分の秘部に這わせた。「んっ……」吐息が漏れる。
 
中指と薬指で割れ目をなぞり、

蜜が指先に絡みつく感触に小さく身を震わせた。

左手は自然と右の乳房に伸び、

重い膨らみを下から掬い上げるように揉みしだく。

長い乳首を親指と人差し指で挟み、

きゅっと摘まむと、ビクンと背筋が跳ねた。

「はぁ……っ、はぁ……」指の動きが次第に速くなる。
 
クリトリスを円を描くように擦り、

時折中指を浅く沈めては抜く。

ぬちゅ、くちゅ、と卑猥な水音が静かな小屋に響いた。

彼女は目を閉じ、首を反らせながら、もう片方の乳房も激しく揉みしごく。

乳首を引っ張り、捻り、弾くたびに甘い電流が下腹を突き抜けた。

「もう……だめ、くる……っ」腰が勝手に浮き上がり、

太ももが小刻みに震える。
 
指三本を一気に奥まで押し込み、激しくかき回した瞬間、

ナオミの全身が硬直した。

「あっ……あぁぁっ!」

甲高い嬌声がほとばしり、熱い飛沫が指の間から溢れ、

藁の上にぽたぽたと落ちた。
 
彼女はしばらく痙攣するように腰を揺らし、

ようやく力を失って仰向けに倒れ込んだ。
 
大きく上下する胸。まだ硬く尖った乳首。

開いたままの太ももから滴る白濁の蜜。

朝の農作業が始まるまでの、ほんのわずかな秘密の時間。
 
ナオミは荒い息を整えながら、ぼんやりと天井を見つめた。
 
今日もまた、こんな朝が始まるのだ。
 
(続く)
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